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名古屋場所前の稽古の様子など

栃ノ心は出羽海部屋との連合稽古はなく 臥牙丸が加わって部屋での稽古  申し合い30番とかやっていたようです  
≫春日野部屋ホームページ: きまぐれな日記: 平成19年夏場所

グルジアの若手 臥牙丸と栃ノ心のツーショット写真  
≫日本グルジア文化協会:  グルジア出身力士  

静岡新聞 06/20: 19日 露鵬と白露山は 掛川市の茶園や製茶工場などを見学  

 2人はロシア・ウラジカフカス出身。ロシアで飲むのは砂糖入りの茶がほどんどのため、5年ほど前に訪日した際に初めて飲んだ緑茶のおいしさに露鵬関らは感動したという。以来、緑茶の熱狂的なファンになり、けいこ後には必ず急須を使ってリーフ茶を楽しむ。1日に2リットル以上を飲むこともあるという。
 2人は初めて見る広大な茶畑で、茶木の感触を確かめたり生葉を味わったりして楽しんだ後、茶工場で荒茶と仕上げ茶の製造工程を見学。品種別に試飲も行った。2人は製造時期や栽培、出荷量などについて積極的に質問し、緑茶生産について学んだ。

露鵬 『初めて見た茶園は本当に素晴らしかった。ロシアにお茶を広めたい』  

そんなに緑茶好きとは知らなかったよw  魚の風味はしなかったのかな?  
都市部の日本食ブームはかなりのもので 緑茶も広まってるらしいけど 北カフカスは田舎だから 日本食レストランもあるかどうか...(^^;)  

写真発見!  お邪魔した製茶工場のブログがあったのですね  
茶心伝心: どすこい!!  

読売新聞 06/20: 「広島市の市民団体<ひろしま・ブルガリア協会(今村功会長)>がヴェリコ・タルノヴォ市にある<日本友好協会>に、被爆地ヒロシマを紹介するポスターや被爆者の証言DVDを送る」  

 ひろしま・ブルガリア協会は2005年7月に設立。昨年8月、広島市長が会長を務める平和市長会議に加盟している同国のカザンラック市で、初めて原爆ポスターを展示した。
 その後、琴欧洲関と交流がある今村会長が、原爆展の開催を要望したところ、琴欧洲関が名誉会員を務める日本友好協会がポスターの常設展示に応じた。

琴欧洲 『ブルガリアで、原爆被害のことを知っている人は少ないはず。(常設展示されることで)理解が広まるなら、すごくいいこと』  

中日新聞 06/24: 23日 琴欧洲は「土岐市の駄知体育館で子どもたちと相撲をとるなど交流した」  

24日 舛東欧は激励会に出席  
小さな部屋とゆかいな仲間たち: 千賀ノ浦部屋激励会  

6月24日(日) 力士名古屋入り  

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