
▼幕内
西大(西大 10-05) 琴欧州 ブルガリア 佐渡ヶ嶽
東小(東02 09-06) 露 鵬 ロシア 大嶽
西01(西02 08-07) 黒 海 グルジア 追手風
東12(東04 04-11) 白露山 ロシア 二十山
▼十両
東11(下西03 06-01) 把瑠都 エストニア 三保ヶ関
▼幕下
西21(西49 06-01) 若ノ 鵬 ロシア 間垣
東35(西29 03-04) 隆の 山 チェコ 鳴戸
西57(三東07 04-03) 風斧山 カザフスタン 錦戸
▼三段目
西02(西16 04-03) 阿夢露 ロシア 阿武松
東24(東04 02-05) 大露羅 ロシア 北の湖
西94(二東110 07-00) 司 海 グルジア 入間川
西100(西50 00-07) 舛東欧 ハンガリー 千賀ノ浦
▼序二段
東28(口西34 07-00) 臥牙丸 グルジア 木瀬
goo大相撲: 場所前インタビュー(新小結): 『新小結の露鵬です。一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。』
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日刊スポーツ 02/27: 新小結の露鵬『うれしい。琴欧州が先に上がって、頑張ろうという気持ちになった。いい相撲でお客さんを喜ばせたい』 大嶽親方『まだ通過点。さらに上へ上がってもらいたいし、それだけの素質はある』
日刊スポーツ 02/28: 露鵬『この1年で大関になりたい』 「大型4駆車ハマーを購入。『<大きな白星>の意味で白にした。傷つけないでね』」と笑顔
日刊スポーツ 03/02: 露鵬は 1日 出羽海部屋へ出げいこ 「普天王と三番げいこを行い、7勝7敗」 『体調はいい。本場所が楽しみ』
日刊スポーツ 03/03: 琴欧州 2日のけいこで琴光喜に敗れた際に右ひざの靱帯を負傷 3日は「ひざにテーピングを施してけいこ場に姿を見せたものの、座った状態のままダンベルで体をほぐす程度の調整。2、3日は本格的なけいこを控える」 本人は『大丈夫です』と言葉少な 佐渡ケ嶽親方は『靱帯(じんたい)が伸びただけで本人は出ると言っている。大丈夫だと思う』
日刊スポーツ 03/07: 露鵬は6日「船1隻を貸し切り、ロシアの総領事ら300人以上が参加して神戸港から明石海峡大橋までの」ディナークルーズ激励会に参加 『スゴイ。こんなの初めて』 「あいさつでは『今場所は大事。一生懸命ガンバリマス』」
日刊スポーツ 03/07: 琴欧州は7日 5日ぶりに土俵へ下り「若い衆を相手に、ごく軽めのぶつかりげいこを行った」 『早く(けいこを)できるようになりたい』
日刊スポーツ 03/07: 春場所の前夜祭が大阪市中央公会堂で 横綱と大関4人が出席して行われた
日刊スポーツ 03/08: 琴欧州は右足で踏ん張れずすぐに中断 そんきょさえできない 8日の朝げいこで痛み止めの注射を打って最終テストする 佐渡ヶ嶽親方は『あまりにも力が入らないようなら(休場も)考える。休む時は休ませないと』
スポニチ 03/08: 露鵬は7日 出羽海部屋へ出稽古 「初場所前に痛めた左手のケガが再発、番数こそ8番と少なかったが『全体的な調子は悪くない』と手応え」 『ここ1、2年が勝負』
スポニチ 03/08: 露鵬は8日 佐渡ケ嶽部屋へ出げいこして17番 「得意の右四つで左上手を引くと、実力者の関脇琴光喜を力強く寄り切る場面もあり『まわしを取ったら相撲が取れる』と自信を深めているようだ」 『いろいろ考えると体が硬くなる。何も考えず、いつも通り思い切って相撲を取りたい』と無欲を強調
日刊スポーツ 03/08: 8日 佐渡ケ嶽親方『本人も出ると言っていたし、出られるんじゃないか。だいぶ痛みが引いてきている。靱帯(じんたい)が少し伸びているだけで、そんなに心配していない』
日刊スポーツ 03/09: 幕下を相手にぶつかりげいこを再開した琴欧州は「予定していた痛み止め注射も打たずに済み、報道陣の『出場しますか?』との質問に『うん』」